超・亜臨界水反応装置

用途・特徴について

超臨界水、亜臨界水で有機物を分解し、成分を抽出します。

ご利用方法

試験計測(依頼試験) で利用できます。

 *試験計測(依頼試験)の詳細についてはこちらをご確認ください。

 *技術開発受託(受託研究) の詳細についてはこちらをご確認ください。

手数料または使用料NO.

この機器を使用した料金表の項目は以下の通りです。

■ 料金表 (試験計測料金)

項目番号項目単位手数料(円)
E3311超臨界水反応装置試験1試料につき39,160

メーカー

日本分光株式会社

仕様

温度:~400℃、圧力:~30MPa/連続流通式。

導入年度

2005

 

  • この装置に関連するお問い合わせ
  • 担当:化学技術部 バイオ技術グループ
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