熱風炉(高温型)

用途・特徴について

耐熱性試験、加熱乾燥

物体の熱に対する耐久性を評価するために用います。

熱風を送り、塗膜の加熱乾燥を行うために用います。

ご利用方法

試験計測(依頼試験) , 技術開発受託(受託研究) で利用できます。

 *試験計測(依頼試験)の詳細についてはこちらをご確認ください。

 *技術開発受託(受託研究) の詳細についてはこちらをご確認ください。

手数料または使用料NO.

この機器を使用した料金表の項目は以下の通りです。

■ 料金表 (試験計測料金)

項目番号項目単位手数料(円)
E3080耐熱性試験1試料500℃まで8時間につき1,980

メーカー

株式会社E&M

型番

NT-45-52

仕様

制御温度範囲80~500 ℃ ± 1 ℃
内寸法450(W)×400(D)×400(H) mm

導入年度

昭和63年度
  • この装置に関連するお問い合わせ
  • 担当:化学技術部 環境評価グループ
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