超低温恒温恒湿槽

この装置について


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一定温湿度、またはプログラムにより自動可変運転された温湿度環境下での耐久性試験。

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一定温湿度、またはプログラムにより自動可変運転された温湿度環境下での耐久性試験。

ご利用方法

試験計測(依頼試験) , 機器使用 で利用できます。

 *試験計測(依頼試験)の詳細についてはこちらをご確認ください。

 *機器使用の詳細については[海老名本部][溝の口支所]をそれぞれご確認ください。

 *技術開発受託(受託研究) の詳細についてはこちらをご確認ください。

手数料または使用料NO.

この機器を使用した料金表の項目は以下の通りです。

■ 料金表 (試験計測料金)

項目番号項目単位手数料(円)
K5410恒温恒湿槽(中)24時間まで18,150
K5411恒温恒湿槽(中) 24時間増24時間増すごとに7,370
K5415恒温恒湿槽(中) サイクル24時間まで23,100
K5416恒温恒湿槽(中) サイクル 24時間増24時間増すごとに8,360

■ 料金表 (機器使用料金)

項目番号設備機器名メーカー・型式使用料(円)
K2820超低温恒温恒湿槽(-70~150℃) PSL-2KPH (1時間あたり)エスペック PSL-2KPH880

メーカー

エスペック株式会社

型番

PSL-2KPH

仕様

温湿度範囲温度:-70~+150℃ 湿度:20~98%RH
内寸法W60×D60×H85 cm
備考PC制御 棚2段

導入年度

2003

 

  • この装置に関連するお問い合わせ
  • 担当:川崎技術支援部 材料解析グループ
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