分光放射照度計

この装置について

用途・特徴について

太陽光、疑似太陽光、照明器具など低照度から高照度まで対応可能。

ご利用方法

試験計測(依頼試験) , 技術開発受託(受託研究) で利用できます。

 *試験計測(依頼試験)の詳細についてはこちらをご確認ください。

 *技術開発受託(受託研究) の詳細についてはこちらをご確認ください。

手数料または使用料NO.

この機器を使用した料金表の項目は以下の通りです。

■ 料金表 (試験計測料金)

項目番号項目単位手数料(円)
K3470分光放射照度計によるスペクトル測定1測定につき9,680

メーカー

株式会社相馬光学

型番

S-2440ひだまりmini

仕様

測定波長範囲300~1100nm
スリット波長幅5nm
露光時間2.5~1,000msec
入射光学系反射型拡散板付オプチカルファイバ (L=1.0m)
測定項目分光放射照度測定(μW/cm2/nm), スペクトル合致度判定, スペクトル合致度判定規格    JIS C 8912-2011, JIS C 8933-2011, JIS C 8942-2009,    IEC 60904-9 (ED-2) -2007,    ASTM (Direct AM1.5、Global AM1.5) -2009JIS C 8912-2011,    JIS C 8933-2011, JIS C 8942-2009, IEC 60904-9 (ED-2) -2007,    ASTM (Direct AM1.5、Global AM1.5) -2009
測定モード定常光測定, 時間繰返し測定, 標準光源測定

導入年度

2013

 

  • この装置に関連するお問い合わせ
  • 担当:川崎技術支援部 太陽電池評価グループ
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