紫外・可視分光光度計

この装置について


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紫外から近赤外における透過率・反射率を測定します。

ご利用方法

試験計測(依頼試験) , 機器使用 , 技術開発受託(受託研究) で利用できます。

 *試験計測(依頼試験)の詳細についてはこちらをご確認ください。

 *機器使用の詳細については[海老名本部][溝の口支所]をそれぞれご確認ください。

 *技術開発受託(受託研究) の詳細についてはこちらをご確認ください。

手数料または使用料NO.

この機器を使用した料金表の項目は以下の通りです。

■ 料金表 (試験計測料金)

項目番号項目単位手数料(円)
K3450紫外・可視分光光度計による透過率・反射率測定1試料1条件につき5,940
K3452紫外・可視分光光度計による透過率・反射率測定 追加追加1条件につき3,520

■ 料金表 (機器使用料金)

項目番号設備機器名メーカー・型式使用料(円)
K3550紫外・可視分光光度計 UH4150(1時間以内)日立ハイテクサイエンス UH41507,920
K3552紫外・可視分光光度計 UH4150(追加30分あたり)日立ハイテクサイエンス UH41502,640

メーカー

株式会社日立ハイテクサイエンス

型番

UH4150

仕様

測定範囲240~2600nm
測光方式 ダブルモノクロメーター / ダブルビーム測光方式 (プリズム+グレーティングモノクロメータ)
角度可変機構5~60°自動絶対反射測定機構
標準検知器60φ積分球
その他フィルムホルダー, ガラスフィルターホルダー,透過密着ホルダー, 液体セル用ホルダー

導入年度

2014

 

  • この装置に関連するお問い合わせ
  • 担当:川崎技術支援部 太陽電池評価グループ
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