熱風炉(高温型)

【用途・特徴】
耐熱性試験、加熱乾燥
物体の熱に対する耐久性を評価するために用います。
熱風を送り、塗膜の加熱乾燥を行うために用います。

用途・特徴について

耐熱性試験、加熱乾燥
物体の熱に対する耐久性を評価するために用います。
熱風を送り、塗膜の加熱乾燥を行うために用います。

ご利用方法

試験計測(依頼試験) , 技術開発受託(受託研究) で利用できます。

 *試験計測(依頼試験)の詳細についてはこちらをご確認ください。

 *技術開発受託(受託研究) の詳細についてはこちらをご確認ください。

メーカー

株式会社E&M

型番

NT-45-52

導入年度

昭和63年度
  • この装置に関連するお問い合わせ
  • 担当:化学技術部 環境評価グループ
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