2.温湿度環境試験機一覧表 | 材料解析分野

製品が温湿度に対しどのくらいの耐久性を持っているか加速試験を行います。

機器開放利用スケジュール

各設備の空き状況確認は以下から該当の月を選択して、ご確認をお願いいたします。

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2022年
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2021年7月 2021年8月 2021年9月 2021年10月 2021年11月 2021年12月

試験機一覧

機器名メーカー
型式
用途温湿度範囲試験室内寸法
W×H×D(mm)
棚数
棚耐加重
操作孔ケーブル孔
(mm)
恒温恒湿槽楠本化成(ETAC)
TH411HA(2台)
一定温湿度での試験用
プログラムによる温湿度の自動可変運転が可能
温度:-40~+150℃
湿度:20~98%RH
600×600×5002段
15kg
内扉
操作孔有
100×30
恒温恒湿槽楠本化成(ETAC)
FX424P
一定温湿度での試験用
プログラムによる温湿度の自動可変運転が可能
温度:-40~+150℃
湿度:20~98%RH
700×950×7002段
15kg
内扉
操作孔有
Φ50
100×30
超低温恒温恒湿槽エスペック
PSL-2KPH
一定温湿度での試験用
プログラムによる温湿度の自動可変運転が可能
温度:-70~+150℃
湿度:20~98%RH
600×850×6002段
10kg
φ50
恒温恒湿槽エスペック
PL-3FPW
一定温湿度での試験用
プログラムによる温湿度の自動可変運転が可能
温度:-40~+150℃
湿度:20~98%RH
※長時間湿度制御 不可
600×850×8003段
10kg
φ50
恒温槽エスペック
PVH-110M
温度試験用室温+10~+300℃450×600×4502段
10kg
φ50
高度加速寿命試験装置楠本化成(ETAC)
PM420
高温高圧による試験
プレッシャークッカー試験
温度:+105~+162℃
湿度:75~100%RH
圧力:
0.0196~0.392MPa
270×300×3002段
重量物 不可
冷熱衝撃試験機楠本化成(ETAC)
TS100W
熱サイクル試験用
高温と低温の急激な変化による試験
高温:+60~+200℃
低温:-65~-10℃
370×330×4002段
5kg
100×30
冷熱衝撃試験機楠本化成(ETAC)
NT1050W
熱サイクル試験用
高温と低温の急激な変化による試験
高温:+60~+200℃
低温:-65~0℃
370×500×4002段
5kg
φ50

恒温恒湿槽の温湿度制御可能範囲

  • この装置・試験等に関連するお問い合わせ
  • 担当:川崎技術支援部