再生細胞医療等加工製品の評価方法研究とKISTEC Bio Open Lab.の取り組み|@殿町会場

KISTEC Innovation Hub 2026 フォーラム番号:to19

11/19 Thu.
ライフサイエンス

対面開催

再生細胞医療等加工製品の評価方法研究とKISTEC Bio Open Lab.の取り組み


殿町キングスカイフロントがつなぐ研究・評価・事業化

KISTECでは、殿町キングスカイフロントに集積する産学官の連携を基に、日本発の再生細胞医療を始めとした新規創薬モダリティの社会実装を推進しています。
本講演会は、新規創薬モダリティの研究開発、評価・品質、製造・供給、社会実装までの一連の流れで構成されています。世界標準を目指す同エリアの強みと国内外の産学官連携を通じた日本の取り組みを広く発信する機会となれば幸いです。

開催概要

日時

11月19日(木)
13:00~15:30

開催方法

対面開催
定員80名

会場

川崎生命科学・環境研究センター
(LiSE大会議室)

(川崎市川崎区殿町3-25-13 小島新田駅 徒歩15分)
LiSEへのアクセス方法(外部サイトへ移動)

フォーラム詳細

時間タイトル講演者
13:00~13:03挨拶・KISTECの紹介と殿町での活動KISTEC 理事
柳沼 由美子
13:03~13:10殿町キングスカイフロントへの期待と今後の展望厚生労働省 医政局医薬産業振興企画課 創薬支援対策室
室長補佐 福田 雄史
13:10 ~13:17殿町キングスカイフロントにおける産業化への期待と展望経済産業省 商務・サービスグループ 生物化学産業課
課長補佐 西尾 翔貴
13:17~13:47新規創薬モダリティの国内外の規制動向国立医薬品食品衛生研究所
副所長 佐藤 陽治
13:47~14:17新規創薬モダリティに対するKISETCの品質評価の取り組みKISTEC
研究員 石黒 斉・河野 掌
(休憩)
14:30~15:00新規創薬モダリティのin vivo評価と世界標準公益財団法人実中研
副所長 高倉 彰
15:00~15:30再生・細胞医療の産業化に向けて
― BMS・Lonzaとの取り組みと日本での実装 ―
株式会社ニコン・セル・イノベーション
代表取締役 取締役社長
中山 稔之

*敬称略
*11月以降に概要資料を掲載予定(一部)
*最終更新日:2026/9/11|講演概要文、プログラムを更新

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KISTEC Innovation Hub 2026
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ご注意事項

  • 申込〆切:基本は11/16(月)、横浜会場のみ11/14(土)、お申込みは先着順にて承ります。
  • 許可なく内容の一部、およびすべてを複製、転載または撮影、配布、印刷など、第三者の利用に供することを禁止します。
  • やむを得ない事情により、日程・内容等の変更や中止をする場合があります。
  • その他、お申込みについてご不明な点は、主催者へお問い合わせください。

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